白木は量の認識の際に色に惑わされないよう考慮しています。数量への関心から哲学も生まれたという人もいるぐらい、思考力をつけるために数学的なものの考え方は重要です。しかし数量はなかなかイメージしにくい世界。
例えば351という数を1との比較で思い浮かべるのは大人でも困難。算数に落ちこぼれが多いのは具体的なイメージが描けないからなのです。
和久洋三氏が我が子のためにつくったこの童具をみなさんのお子さまにもプレゼントされてみてはいかが?
収納トレイの一列が「10」、一箱が「100」の単位となっています。ちょっと難しくなるくり上がり算も積木遊びを通してならラクラクできてしまうのです。
箱外寸:240mm×245mm×320mm、大トレイ:220mm×220mm×25mm、中トレイ120mm×120mm×18mm、小トレイ79mm×79mm×18mm、積木20mm基尺
箱・トレイ:アガチス、積木・サイコロ:みずき・ブビンガ、ピン:ラミン、ビーズ:ブナ、塗装:合成樹脂塗装
【1の木】110個【5の木】20個【2~10の木】各10個、ビーズ:5色×各50個、ピン110本、大トレイ7個、中トレイ1個、小トレイ1個、茶色積木5個、サイコロ4個、テキスト:遊びの創造共育法・童具編 かずの木
![]() |
童具館 かずの木(白木)価格:¥ 94,500 (税込)価格および発送可能時期は変更される場合があります。 商品の販売においては、購入の時点で [Amazon.co.jp または Javari.jp の適用ある方] に表示されている価格および発送可能時期の情報が適用されます。 [本アプリケーション内または本サイト上の適用ある方]で表示されるコンテンツの一部は、アマゾンジャパン株式会社またはその関連会社により提供されたものです。 かかるコンテンツは、お客様に「現状有姿」で提供されており、随時変更または削除される場合があります。 |
この商品をチェック人はこんな商品もチェックしています

